地学の中でも地球科学系統(※大気海洋・天文学を除く)の基本的な内容を纏めています。地球物理学では測地学/測地測量学の一部も入っています。地形学は地理学との関係性があり、地質学・火山学・地震学では地球の地質的な部分を、鉱物学・岩石学では造岩鉱物などに触れています。地史学では前作の「生物学③」と一部被りますが、こちらは地球を俯瞰した時に見たものを振れています。また、この地球科学に関しては作成者自身の大学の専門分野でもありますが、奥深い部分は触れていません。
サイズ:約1.8MB
ページ数:76
問題数:約990問
コラム:20
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Column内容:準拠楕円体、ボーエンの反応原理、噴火様式、気象庁震度階級、地震の種類と活断層の種類、珪酸塩鉱物の特徴など、誕生石、火成岩、地質年代区分、日本地質学会が定める都道府県の岩石・鉱物・化石など
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発行日:2026/3/29
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